エアーかおるベビマムを一回洗濯した

生活用品

先日購入したエアーかおるを一回洗濯しました。

エアーかおる ベビマム エニータイムを購入した
エアーかおるを購入しました。種類はベビマム、サイズはエニータイムです。とても吸水性がよく、使いやすいです。写真付きでレビューしているので、参考にしてください。

エアーかおるの説明で「洗濯するとふんわりするよ」ときいた覚えがあるので、実際にどうなるのか見てみましょう。

洗濯しよう

洗濯開始

洗濯方法は、エアーかおるのタグに書いてあることを参考にしました。

エアーかおるのタグ

他のものと別に洗えとのことですが、そんなのはめんどくさい!タオルの色は白だし。色落ちもないでしょう(^^)

なので、洗濯ネットに入れて、他のものと一緒に洗濯機で洗いました。

洗濯終了

洗濯が終わって、洗濯ネットから出すときに、洗濯ネットのファスナーにパイルをひっかけてしまいました…。ミスった…。

糸がびよーんと出てしまいましたが、はさみで切りました。今度から気を付けます。

干す

濡れたままのタオルをバシバシ振って、パイルを立ち上げて乾燥させます!

洗濯終わり!で、結果は?

洗濯後の状態

乾かしたあとは、こんな感じです。

1回洗濯後のタオルの状態(その1)
1回洗濯後のタオルの状態(その2)

綺麗な状態ですね!

分厚さ

それでは、洗濯後の分厚さを見てみましょう。3回たたんで、分厚さを見ます。

タオル厚さ2020年6月、1回洗濯後

ご覧の通り、約50mmです。

わかりやすいように、以前記録した購入直後(洗濯0回)のものと比較してみましょう!

左が洗濯後(約50mm)、右が洗濯前(約45mm)です。パソコンとスマホで見え方が違うかも。適当に見てやってください。

写真でわかるように、洗濯後の方が、全体的にパイルが立ち上がってふっくら、ふんわりしていますね。まぁ、パイルを立てて干してんだから、これくらいは当たり前か…。

タオル表面

次は、タオルの表面です。

タオル表面2020年6月、1回洗濯後

まぁ、こんなもんかな。よいのか、よくないのか、よくわかりません(^^;)

こちらも、洗濯前の写真と並べてみます。

並べてみてみると、洗濯後の方がパイルが立っているように見えますね。洗濯前の方がパイルが寝てる。

洗濯後の使用感

1回洗濯したあとも、水をよく吸ってくれます。

前回、身体を拭くときに、バスタオルより細いから一発で拭ける範囲が狭いという感想を持ちましたが、細さにも慣れてきますね。

あと、眼鏡を洗ってエアーかおるで拭くと、水滴がまったく残らないので、良い感じです!

まとめ

エアーかおるベビマムのエニータイムを一回洗濯しました。

洗濯後にタオルを振ってパイルを立ち上げて乾かしたので、洗濯前よりもふっくらしました。

使用感も変わりません。

また、洗濯回数を重ねて、レポートしたいと考えてます。

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